風写の黙示録

No Camera No Life. No Wind No Power. 時間に追われず、のんびり気ままに暮らしたい。 晴れてる方へツーリング、雨が降ったら過去への旅。 貴方のコメントを楽しみに、書き綴っています。 

Category: カメラ

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久々の銀塩データ化

 先日の米沢ツーリングには、久しぶりに銀塩カメラを持ち出しました。

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 本当はOM-4を持って行こうとしたのですが、動かなくなってしまい、やむなくOM-2Nです。

 レンズは一番好きな35mm。

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 これで撮った写真です。

 まずは、高畠の安久津八幡神社

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 やっぱり35mmの画角が一番。

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 例によって、ホワイト急便で現像してもらって、CDにデータを焼きこんでもらったもの。プリントは頼みません。710円。

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 撮影はF5.6 あたりでAUTO。

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 そして、米沢城址、松が岬公園です。

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 これは、F2.8ぐらいだったかも。

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 こちらは、日中線熱塩駅の記念館。

20980026.jpg
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テーマ : 銀塩写真  ジャンル : 写真

Comments

フイルムは?
☆風写さんへ
矢張り独特な色合いになりますね・・・
古いアルバムを見ているような感じです。
フイルムは何を使ったのでしょうか?
広角レンズだけ使い続けていてたまに50mmレンズを使うと望遠レンズかと思う程、慣れるまで時間がかかります
(笑)
LYNX☆さんへ
LYNX☆さんはワイドエンド使い過ぎです。ww

フィルムは全くこだわりなし、ヨドバシやホームセンターで売ってる一番安いやつです。
今回はFujiのASA100。
コンビニとかだと、ASA100を買うのが難しくなってきましたね。
kodak BW400CN
確かにASA400以上のが多いですね・・・
私もフイルムはこだわりませんが、モノクロームだけは今のところカラー現像が出来、仕上がりが早いKodakのBW400CNを使っています。便利ですよ。
NEW OM-2
オリンパスNEW OM-2! とても懐かしいカメラですね。 私はOM-1を持っていますが現在は残念ながら不動状態です・・・当時オプションだったワインダー2やバッテリーパック、社外品ですが広角、望遠のズームレンズも持っていました。 ズイコーレンズは50ミリF1.4が一本でしたがとても使い勝手がよく味わいのあるレンズ
でした。 当時は中学生だったのでボディーと標準レンズは父親が買った物を借りて使っていましたが、交換レンズや周辺機器は新聞配達のアルバイトをしてコツコツ稼いだお金で買いました
(いずれ復活させたいと思いながら現在に至っております。)
その様な事もあり当時のOMシリーズは大好きな機種です。 その後、0M-3のスポット測光が出た時には驚きましたね。 当時は頑なにマニュアルに拘っておりましたが、現在ではAE機能が付いたOM-2やOM-4に魅力を感じます。
また、それとは別にOM-1・2のストロボ同調用X接点とフラッシュ用FP接点の切り替えスイッチも今となってはある意味新鮮で魅力的です。 ちなみに今も当時のフラッシュ用5B、6Bの電球を少しもっております。 あとは22,5Vのバッテリー調達が出来ればフラッシュ撮影可能なのですが・・
数枚でも良いのでフラッシュ撮影してみたいものです!

 
NAO。さんへ
元OMシリース愛好者、多いですね。
kazuさん、サエモンさん、NAO。さん、snowgooseさんもそうでしたか

私は当時Canonを使っていました。
FTb、AV-1、A-1
やはり純正レンズはなかな買えず、標準レンズ以外は、SigmaやTokinar、Tamronばかりでしたけど。






MOONFACE
Today's Moon phase
プロフィール

風写

Author:風写
仙台在住の“いんぴんかだり”です。
座右の銘は、人の振り見て我が振り直せ。
苦手なものは、人混み、行列、会議、出会い、初対面、対面販売、電話、girl's talk、職員室、甘いもの。
人前で話すこと、満員電車は真っ平御免。

癒されるものは、風に立ち向かう風力発電機、ごめんね青春!の中井さんと蜂矢先生、暖炉の炎、ミーアキャット、困った顔の石田ゆり子、喜多方宮古の刺身こんにゃく、越中八尾の風の盆、井上あさひアナの微笑み、あん肝、クラシックカメラの手触りとシャッター音、新垣結衣のすっぴん、生シロエビ、ピンクフロイド、ひたすらアクセルオンで登り続けられる峠道、ずっと下り坂だけのサイクリング、いきものがかり、掘りたての筍刺し、首を傾げた麻生久美子、時間が止まったような日だまり、サイモンとガーファンクル、大町へそのをの煮込、美術館の静けさ、博物館のかび臭さ、手嶌葵のハスキーヴォイス、薪の燃える香り、湯葉刺し、タレントもクイズも無しのドキュメンタリー番組、カエデの若葉、硫黄温泉、青空、街灯、水門、消火栓、冷えた純米酒、旬のサンマ刺、姫神、カワセミのダイビング、街独特のマンホール、わっぱ飯、桑子真帆アナの突込み、Across the Universe、イワトビペンギン、お寺の鐘、碧い海と砂浜、水を張ったばかりの棚田、QueenⅡのBlack Side、アジのたたき、レイラ後半のデュアンオールマンのスライドギター、小梅蕙草、アルトビール、ブリーカーストリートの青春、ヤマユリ、パリパリの餃子、原田知世の「ふう」、広くて静かな板の間、街角の向こうから聞こえてくる定禅寺ストリートジャズフェスティバルの演奏………〆のラーメン

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