風写の黙示録

No Camera No Life. No Wind No Power. 時間に追われず、のんびり気ままに暮らしたい。 晴れてる方へツーリング、雨が降ったら過去への旅。 貴方のコメントを楽しみに、書き綴っています。 

Category: 空花鳥風月雲

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花の名前は何でも良い?

 今日が早出ということもありましたが、昨日は気合を入れて早寝して、夜中に準々決勝のドイツ・フランス戦を見ようと思ってたのですが、結局どこも放送せず? おかしいぞ。
 調べました。テレ東系の放送だったのですね。仙台では見られません。残念。

 6月の後半は、大人の休日倶楽部の乗り放題パス期間でした。
 今年は天気が良い日も多かったので、多くの旅行好きな中高年の皆様が利用されたことでしょう。

 以前は三日間で12,000円というのが定番だったのですが、今回は四日間で17,000円と、5日間で25,000円。
 よりリタイアされた方向けのシステムにシフトしています。

 五日間タイプはJR北海道の区間まで乗り放題。
 ちょうど札幌出張もあったのですが、今回は使用しませんでした。

 そうしたら、某週末に横浜で大学時代のクラブ仲間の呑み会の招集。
 横浜だと往復23,000円はかかるので、四日間タイプの方を購入です。一応6000円ぐらい、一次会の分をセーブ。

 四日間のうち、ニ日しか使わないのももったいないなぁ、と思ってたら、一日代休を取ることが出来ました。
 函館まで日帰りして、ラーメンとイカ刺しを食べて帰ってくる弾丸ツアーとかも考えたのですが、体も休ませたいし、近場を往復してみることに。

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 初めてE6系のスーパーこまちに乗りました。

 全席指定なので、本来ならば指定券が必要(倶楽部パスで6回まで無料)なのですが、仙台盛岡間で、途中駅を利用する場合のみ、空いてる席には座れるんです。

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 接続されていたE5系のはやぶさには、グランクラス。CAも同乗します。

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 倶楽部パスでは利用できないからか、誰も乗っていなかったようですけど。

 新花巻で乗り換えて遠野まで行こうかとか、そのまま角館までもいいなとか、いろいろ考えるのも楽しいですよね。
 結局、なぜか駅名にはノが入る、一ノ関で降りました。

 ちょっと歩く、在来線乗り場では、東北線の盛岡行きの電車と、大船渡線の気仙沼(その先は不通です)行きのディーゼル車がお待ちかね。

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 今回は東北線で二駅。

 平泉まで行くことにしました。

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 駅から徒歩5分ほど。

 仙台駅から一時間ぐらいで、毛越寺の門前に到着してしまいました。

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 これは車より早いかも。東京なら通勤圏かな。

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 前回来たのは一昨年の大晦日。

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 今年の4月にヨシオの車で平泉に来た時は、参拝したのは中尊寺だけ。

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 正直、平泉駅からはこちらのほうが近いんです。

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 いつも美しいモミジ。前々回と同じアングルかも。

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 今回の機材は、SONY α7。試し撮りです。

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 日本最古の庭園。池の向こうには、浄土のような花園。

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 そう、今回はあやめまつりに間に合ったのでした。

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 毎回写真を撮って帰宅して、ブログを書くたびに、あやめ、花菖蒲とカキツバタの見分け方をネットで検索するのですが、未だに覚えられません。

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 今回のは全部花菖蒲でしょうか?

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 桜のようにパッと散る花は別にして、様々な美しい花園、大事なのは、萎れた花を摘み取ること。

 ここも朝からおばちゃんたちがお喋りしながら摘んでます。その後を歩くのがベスト。

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 比較用に、私のモミジのような掌とツーショット、いかに花がデカイか解かりますか。

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 11時ぐらいでしたが、やはりもう少し早いほうが良かったでしょうか。

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 開山堂内。

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 休日倶楽部世代の観光客がほどほど。

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 こちらが開山堂。

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 伊達吉村が再建した常行堂は、修理中。

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 池の水は濁っていて、生憎でした。

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 この辺りは、在りし日の姿を想像するしかありません。

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 いつの日か、毛越寺の大伽藍は再建されるのでしょうか。

 追伸: ところで、あと、定年まで1000日。まだ長いな。
テーマ : 東北旅行  ジャンル : 旅行

Category: 美味いもん

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天気が良いといいけれど

 ビール好きの皆様。
 仙台の勾当台公園では、来る7月の10日から13日。ベルギービールウィークエンドが開かれます。

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 是非お出かけください。詳しくはこちら

 毎度の社員食堂記録。
 6/18の、天ぷらうどん+小鉢。

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 6/23の、なんだろう、鶏の磯辺揚げ定食かな。

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 6/25のこれも鶏のササミ揚げ定食。

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 そして、6/26は恒例食堂無料開放日。

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 今回は初めてバイキング方式だったのと、災害訓練を兼ねて、総務による炊き出し、不揃いのおにぎりと豚汁が出ました、拍手。

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 そして6/30の鯖の味噌煮定食。

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 さらに7/2は、小ぶりなブリの照り焼き定食。

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 いつもご馳走様です。
テーマ : 社員食堂  ジャンル : グルメ

Category: 業務

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今年も半分終わってました

 花子とアン。
 しばらく実家が出てこなかったり、下の妹の消息が心配だったり、いろいろありますが、楽しみに見ています。

 黒木華さんは前から注目している女優さんなので、今の状況はいい感じ。



 7月になって、誰かがめくってくれた職場のカレンダー、ふと見上げると。

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 美瑛の青い池でした。

 こちらは山形出身の同僚が、いつもこの季節に配ってくれるさくらんぼ。

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 ありがとう。

 それから、明日から夢メッセみやぎを会場に、こんなイベントが始まります。

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 コンビニ等で前売り券を購入すると、箸置きかぐい呑がもらえるそうです。詳しくはこちら
テーマ : 写真日記  ジャンル : 日記

Category: ドライブ

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青空と雲 ひたすら

 糠平温泉を後にします。

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 38年前にも走ったはずな、国道273号線。

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 皮肉なことに、帰宅する日が、一番の青空。

 上士幌の市街地に入る手前で右折です。

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 またまたまっすぐの道路。

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 北海道によくツーリングに来る友人たちに、景色の良いところはどこか、聞いてみたら、此処を薦められたのでした。

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 ナイタイ牧場です。

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 牧場はだいたい普通景色の良い場所にありますが、一般車が堂々と走れる広い道と展望台を備えた牧場は少ないように思います。

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 上は8枚の合成パノラマ画像。長すぎるので4枚ずつに分けました。

ナイタイ_パノラマ1

 水平線には雲が多く、展望はいまいちですね。

ナイタイ_パノラマ2

 バイク族がたくさん来ていました。

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 HPから。
 公共牧場としては日本一広い、総面積約1,700ha(東京ドーム358個分)の牧場で、牛や馬の放牧を見ることが出来ます。ときどき野生の鹿も現れる、自然いっぱいの高原牧場です。

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 「ナイタイ川」をアイヌ語で“ナイ・エタィエ・ペッ”と言い、「奥の深い沢」という意味と言われています。

 高原牧場は国営事業によって昭和47年に完成、現在は上士幌町が運営しています。

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 展望台は牧場の最上部、標高約800mの高さに位置します。牧場全体や十勝平野、遠くは阿寒の山並みが一望でき、四季折々の牧場の緑のじゅうたんと、十勝平野に広がる畑のパッチワークのカラフルさが楽しめます。


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 38年前にもあったことになりますね。

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 たしかに、絶景。

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 原子心母もいました。

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 日本離れした風景です。

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 展望台はあんなに上の方。

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 癒やされました。

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 あとはひたすら、千歳空港の方向へ。

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 またまたまっすぐの道です。この下向き矢印の標識、いったい北海道にいくつあるんだろう。

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 音更帯広インターから道東道。

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 ずっと、美しい青空。

 しかしふと気づいたら、ガス欠です。

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 どうもサービスエリアもまだ遠いし、トマムで降りて、スタンドを探したら、結局南富良野まで20kmも下道を走ってしまいました。往復40km.

 トマムのスキー場。

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 給油は早めが基本ですね。

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 13時までの予約、20分ぐらいオーバーして、千歳に着きました。

 やっぱり北海道は広いや。



 それでも、通算48時間で、817.8kmを43.98リッター。

 燃費は、18.6km/lでした。運転性能的にも特に不満はないし、私にはもうスポーティカーはいらないのかも。
 老後はやはりエコカーですね。

 備忘録。レンタカー代はあとづけのなんやかんや追加料金を足して2日で12,220円。ガス代は7,409円。あとは有料道路代不明。

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 若ければもう少し旅先の時間を優先したいのですが、年をとると早めに帰宅して、月曜日からの生活にロックしたく、明るいうちのフライトに決めました。

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 何故かシロクマの意匠があちこちに見受けられる、AIR DOの機材、またまた737でした。主翼の先が反ってるのは、新鋭モデルの証拠かな。

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 残念ながら、最後の昼飯を北の大地で味わう余裕がなく、初めて空弁を購入。

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 いくらが入っていないものを購入、"鮭は北海道産"だそうです。

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 席はもちろん窓側。マサカリ型の下北半島が見えました。

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 寒立馬や、岩屋ウィンドファームの場所はあのへんかなぁ。

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 本州に戻りました。

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 長編レポートお付き合い、ありがとうございました。
テーマ : 北の大地へ  ジャンル : 旅行

Category: ロコモーション

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60年近く、風雪に耐えてきたけれど

 前の日に対岸の展望台から眺めたタウシュベツ橋梁。

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 冬場は湖面が凍結して、ワカサギ釣りをしながら歩いてアプローチできるそうなのですが、夏場は林道経由または、手こぎボートのみ。林道はゲートに鍵がかかっていて、公式のツアーで入るか、片道4kmヒグマに会わないように歩くか。

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 それがそれが、全くの想定外で、宿にゲートを開ける鍵があり、近くから見学できることになったのでした。

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 早起きして、ワールドカップサッカーを見つつ、朝湯をもらいにロビーに降りたら、ご主人は女子ゴルフを見ていました。
 釣り客も多いので、朝はわりと賑やかな宿なんです。

 朝6時にSくんと出発してゲートまで走ったら、先客がいました。

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 中年女性二人でしたね。開けていただきました。

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 ゲートから最寄りの駐車場まで、いつヒグマの親子に遭遇してもおかしくない、フラットでストレートな林道を約4km走り、10台ほど駐車可能な広場から、200mほど歩くと、橋が見えてきます。

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 ちょうどまっすぐ鉄道の旧ルートなので、写真だとよくわかりません。

 38年前に行った、野付半島のトドワラを思い出しました。

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 この季節、水が少ないので、あとは湖畔に降りてのんびり橋をを見学することが出来ました。

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 タウシュベツ川ともう一本の川が東のほうから流れ落ちてくるところに、橋が掛けられています。

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 ロープが張ってあって、橋のそばに近づくことは出来ません。

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 老朽化した橋には、水没時に水が染み込み、冬に凍結して膨張、これがコンクリート構造を破壊していくプロセスだそうです。

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 美しいアーチ構造は、バランスを崩すと一気に連鎖反応で倒壊する恐れがあり、毎年今年が見納めかもと言う噂で、訪れる人が絶えないそうです。

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 到着した頃には、曇っていましたが、なんと晴れてきました。ウペペサンケ山のてっぺんが見えます。

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 最初は二人だけでしたが、満員で参加できなかった早朝ツアーのチームが十数人、私達のあとに来ました。

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 おかげで少し、ガイドさんの説明を聴くことも出来ました。

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 写真に人を入れると、大きさが実感できますね。

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 ウペペサンケ山、ますます見えてきます。

 こちらが石狩岳かな。

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 パノラマ合成写真。その一。

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 ロープぎりぎりこの辺りまで近づけます。

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 古代ローマ時代の水道橋は、南フランスのポン・デュ・ガールや、スペインのセゴビアでも見たことがありますが、あちらは約2000年前のものだとはいえ、雰囲気は似ています。

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 合成パノラマ画像、その二。

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 私は、水面に綺麗に映る状態で見てみたかったのですが、前にも来ているS君曰く、今回の状態のほうが、橋に近づけるから良いんですとのこと。

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 なるほど。

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 ロープがなければ、まっすぐ橋の下をくぐっていける反対側に、一応遠慮してぐるっと回って移動します。

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 ますます晴れてきて、アーチ橋の影まで美しい風景ですね。

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 逆光になるので、後回しにしてた反対側に回りました。

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 あと1mちょっと増水すればめがね橋の写真が撮れますが、撮影場所も水没しますね。

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 前日訪れた展望台は、ちょうど真後ろ、きっとあの辺り。湖の対岸です。

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 めがね橋になるのが見える角度なんですね。

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 順光になる、午後がオススメです。

 木の根っ子は、1955年にダムが建設された当時に伐採されたものだそうです。

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 すっかりピーカンになって、石狩岳と音更山もくっきり。

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 ウペペサンケ山方向も。

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 そして南の方向。感動の時間でした。

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 また廃線跡を歩いて駐車場へ。

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 帰りは、Sくんにゲートを開けてもらいます。

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 ところで入る時に先行していた車の女性二人はどこへ行ったのかが、ずっと疑問でした。

 宿に戻って、朝飯の時にご主人と話をしていて、納得。

 林道をもう少し走ると、反対側の対岸から橋を眺めるポイントがあるのです。宿の食堂にもその方向から撮影した画像が。

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 何だ、早く教えてよ。また来ないと。
 画像は、Nikonのフォトギャラリーにも上げてますので、御覧ください。

 興奮したまま、朝食です。

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 美味しくいただきました。

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 お世話になりました、また行きます。

 タウシュベツ橋の最新の状況はこちら、ツアーの案内はそちらでどうぞ。
テーマ : 廃線  ジャンル : 写真

MOONFACE
Today's Moon phase
プロフィール

風写

Author:風写
仙台在住の“いんぴんかだり”です。
座右の銘は、人の振り見て我が振り直せ。
苦手なものは、人混み、行列、会議、出会い、初対面、対面販売、電話、girl's talk、職員室、甘いもの。
人前で話すこと、満員電車は真っ平御免。

癒されるものは、風に立ち向かう風力発電機、ごめんね青春!の中井さんと蜂矢先生、暖炉の炎、ミーアキャット、困った顔の石田ゆり子、喜多方宮古の刺身こんにゃく、越中八尾の風の盆、井上あさひアナの微笑み、あん肝、クラシックカメラの手触りとシャッター音、新垣結衣のすっぴん、生シロエビ、ピンクフロイド、ひたすらアクセルオンで登り続けられる峠道、ずっと下り坂だけのサイクリング、いきものがかり、掘りたての筍刺し、首を傾げた麻生久美子、時間が止まったような日だまり、サイモンとガーファンクル、大町へそのをの煮込、美術館の静けさ、博物館のかび臭さ、手嶌葵のハスキーヴォイス、薪の燃える香り、湯葉刺し、タレントもクイズも無しのドキュメンタリー番組、カエデの若葉、硫黄温泉、青空、街灯、水門、消火栓、冷えた純米酒、旬のサンマ刺、姫神、カワセミのダイビング、街独特のマンホール、わっぱ飯、桑子真帆アナの突込み、Across the Universe、イワトビペンギン、お寺の鐘、碧い海と砂浜、水を張ったばかりの棚田、QueenⅡのBlack Side、アジのたたき、レイラ後半のデュアンオールマンのスライドギター、小梅蕙草、アルトビール、ブリーカーストリートの青春、ヤマユリ、パリパリの餃子、原田知世の「ふう」、広くて静かな板の間、街角の向こうから聞こえてくる定禅寺ストリートジャズフェスティバルの演奏………〆のラーメン

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