風写の黙示録

No Camera No Life. No Wind No Power. 時間に追われず、のんびり気ままに暮らしたい。 晴れてる方へツーリング、雨が降ったら過去への旅。 貴方のコメントを楽しみに、書き綴っています。 

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あの日は戻らない

 温泉宿を後にして、最初に向かったのは、平にある、いわき市立美術館。

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 前からいわきに来たら来よう来ようと思っていたのだが、休館日ばかり。

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テーマ : ドライブ  ジャンル : 車・バイク

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秋だけどシーサイドバウンド

 連休明けの10日、元体育の日。

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 晴れの特異日だからと言うわけでもなく、常磐道を南へ。

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 南相馬での定例の用向きを終え、今回はさらに南へ向かうことにした。
テーマ : ドライブ  ジャンル : 車・バイク

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ふたたび硫黄臭に

 二日ほどだらだらCDのリッピングをしまくって過ごし、9月の29日。

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 先輩の蔵王ツーリング記事を読んで、急に行きたくなり走り出す。

 釜房ダムから、刈田岳や熊野岳周辺。

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 こちらは屏風岳方向かな。

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テーマ : 蔵王を走る  ジャンル : 地域情報

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わっぱ&ダウン

 安達太良山の西側登山口から戻って、沼尻温泉、中ノ沢温泉を通り抜けて、今度は何度も来ている達沢へ。

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 20台ほど車が停められる、林道どん詰まりの駐車場から、渓流沿いの道を10分も歩くか。

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 ロケーションが、鳥海山麓の元滝伏流水に似ていて、時々記憶の中でもごっちゃになる場所だ。
テーマ : 登山・ハイキング  ジャンル : 旅行

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消えゆく海岸線の記憶

 12日は、また定例、南相馬で所用があり、常磐道で往復。
 用を済ませた後、鹿島区へ向かった。

 国道6号沿いに、食堂が点在しているので、そのうちの一軒へ。

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 パスタという、昔ながらの洋食屋さんだ。

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 4人掛けのテーブルが、7卓ほどあり、すべてソロ男性客で、入った時は5卓埋まっていたが、客は5人。。
テーマ : 地震・天災・自然災害  ジャンル : ニュース

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限りなく青空に近いブルー

 天気が良かった先週末。私の場合は終末までずっと週末だが。
 9日の朝は友人を誘って蔵王町遠刈田へ。

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 初めてこけし館へ向かった。

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テーマ : 蔵王を走る  ジャンル : 地域情報

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急カーブで急ブレーキ

 先月30日。仙台がまた雨期に入ってしまったようなので、天気予報を眺めて、晴れマークがあるほうへ走ることにした。

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 気温も低め、夏はもう終わったのかもしれない。

 東北道を北上、岩手県に入って一関インターから国道342号を西へ。

 厳美渓の道の駅に到着する。

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 ここに立ち寄るのは、いつも爆走前後なので、併設する博物館には入ったことがない。
テーマ : 国内旅行記  ジャンル : 旅行

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道の駅巡りに

 23日は 仙台が一ヶ月ぶりに晴れた日だ。

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 定例の所用で、また南相馬へ。

 雲が晴れると、さすがに暑くなる。

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 このエネルギーは一ヶ月の間、どこに拡散していたのだろう。

 宇宙空間か。
テーマ : 道の駅探訪記  ジャンル : 旅行

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太っ腹が、どうっぱら

 宮城県の加美と、山形県の尾花沢を結ぶ国道346号、中羽前街道(地元の人はこんな風に呼ぶのだろうか)の峠部分が全線拡張整備され、冬季も通行可能になったのは昨シーズンだった。

 やませの影響で晴れる日がなく、ずっと涼しい仙台から、CX-3で走ってみることにしたのは、16日。

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 前から少しづつ拡幅されていたが、完全にゆったりとした二車線で、国道らしくなっていた。

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 過去の走行レポートは、新しい方から2015年5月2014年10月5月2011年8月2010年7月2007年5月をどうぞ。

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テーマ : 旅行、旅、ドライブ  ジャンル : 旅行

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練習ドライブコースだけれど

 CX-3が来たので、26日は早速北へ。

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 東北道、47号、108号仙秋ラインで秋田へ。

 空いている平日の一般道は、クルーズコントロールを初めて使うには絶好の道だ。

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 CX-3には昔ながらの定速のクルコンと、前方レーダーで車間を保つ速度制御、両方が装備されている。

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 大体使い方が分かったので、フル活用しながら、雄勝から湯沢横手道路。
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プロフィール

風写

Author:風写
仙台在住の“いんぴんかだり”です。
座右の銘は、人の振り見て我が振り直せ。
苦手なものは、人混み、行列、会議、出会い、初対面、対面販売、電話、girl's talk、職員室、甘いもの。
人前で話すこと、満員電車は真っ平御免。

癒されるものは、風に立ち向かう風力発電機、ごめんね青春!の中井さんと蜂矢先生、暖炉の炎、ミーアキャット、困った顔の石田ゆり子、喜多方宮古の刺身こんにゃく、越中八尾の風の盆、井上あさひアナの微笑み、あん肝、クラシックカメラの手触りとシャッター音、新垣結衣のすっぴん、生シロエビ、ピンクフロイド、ひたすらアクセルオンで登り続けられる峠道、ずっと下り坂だけのサイクリング、いきものがかり、掘りたての筍刺し、首を傾げた麻生久美子、時間が止まったような日だまり、サイモンとガーファンクル、大町へそのをの煮込、美術館の静けさ、博物館のかび臭さ、手嶌葵のハスキーヴォイス、薪の燃える香り、湯葉刺し、タレントもクイズも無しのドキュメンタリー番組、カエデの若葉、硫黄温泉、青空、街灯、水門、消火栓、冷えた純米酒、旬のサンマ刺、姫神、カワセミのダイビング、街独特のマンホール、わっぱ飯、桑子真帆アナの突込み、Across the Universe、イワトビペンギン、お寺の鐘、碧い海と砂浜、水を張ったばかりの棚田、QueenⅡのBlack Side、アジのたたき、レイラ後半のデュアンオールマンのスライドギター、小梅蕙草、アルトビール、ブリーカーストリートの青春、ヤマユリ、パリパリの餃子、原田知世の「ふう」、広くて静かな板の間、街角の向こうから聞こえてくる定禅寺ストリートジャズフェスティバルの演奏………〆のラーメン

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