風写の黙示録

No Camera No Life. No Wind No Power. 時間に追われず、のんびり気ままに暮らしたい。 晴れてる方へツーリング、雨が降ったら過去への旅。 貴方のコメントを楽しみに、書き綴っています。 

Category: バスツアー

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ワンノブ世界の夢の旅行先10

 これはまだ5月2日の報告である。

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 関東某所に行くのに、一応谷間の平日だから、祝日よりは空いているだろうと早めに予約。出発は7:30(備忘録)。

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テーマ : 藤の花  ジャンル : 写真

Category: バスツアー

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ワンダーランドへ

 61になった。老齢年金がもらえるまであと1年。
 昨日はスワローズもイーグルスも、ベガルタもアントラーズも、ついでにタカマツぺアも勝ち、新聞が楽しい。

 4月22日は、まず市営バスで仙台駅へ。
 定禅寺通のグリーンベルトで、何やらイベントが開かれていた。


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 仙台駅で駅弁を買って、東口(駅裏)へ。

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 初めて高速バスで東京へ向かう。
テーマ : 格安旅行  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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紬 心染む しあわせ花火

 9月になりましたね。
 大好きな夏は終わり、寂しい季節へ。でもあと7か月なんです。

 台風10号は、結局宮城には上陸せず、県内の被害も少なかったようなんですが、特に岩手の被害が甚大です。
 いつもと違う向きから来た台風が、想定外の災害を生んでしまいました。

 8月20日の土曜日は、バスツアー。

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 サイゼリアでワイン付きランチを食べた後に、12時長町駅出発。

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テーマ : 花火大会  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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ヒ・カ・レ・ミ・ラ・イ・ヘ

 岩手・秋田から帰ってきた翌日。15日でした。
 昼前にバスで仙台駅へ。空模様が怪しくなってきましたね。

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 いったん長町に集合し、昼飯を食べてから、バスに乗り込みます。

 昼飯中にしばらくにわか雨がありましたが、12時に出発したら晴れてきました。
 いきなり村田JCT手前から渋滞。お盆だな。

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 25人乗りぐらいのマイクロバスですが、新車みたいにとても清々しい車で、空席もありました。
 トイレはなし。

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 その後、天気は上々。

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 しかし月山道路は渋滞。

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 月山インターから湯殿山インターの間が、脇道が狭いので高速と国道の車が一緒になって混むんですね。
 これなら最初から新庄経由の方が早いかもしれない。

 湯殿山インターから下道に降りて、道の駅月山に到着したのが、15;45。

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 その後ずっと下道で、庄内おばこの里こまぎで買い物休憩できたのは、16時半過ぎ。
 ポイントカードを使って食糧とワイン。

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 鶴岡駅にほど近い、赤川河川敷に到着したのは、17:05頃でした。

 バスの駐車場は羽黒橋の南。そこから羽黒橋の下をくぐって、2-30分歩かされます。

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 17:45には桟敷席に到着。仙台から5時間半コースですね。

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 それでもまだ1時間以上、打ち上げまで時間がありました。

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 夕陽が沈んでいきます。

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 いい天気です、海に行けば夕陽が沈するところが見えたかもしれません。

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 打ち上げ場所にとても近いので、カメラの仰角はこんな感じで待ちます。

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 本当はもう少し高くした方が、出来映えを確認するための液晶モニターが見やすくなるのですが、周りに遠慮(気が小さい)しました。

 ネットで予習し、機材はPentax K-5Ⅱs + シグマの12-24mmズーム。
 35㎜換算で、19-38㎜相当と言う我が家では一番引けるズームレンズです。この間までほとんど出番がないので、売り払おうかと思ってたのですが、救世主でした。

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 花火の画角は、打ち上がるまで分からないもんですが、いぎなり外してます。
 ほとんど真上で炸裂している感じ。

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 横に広がる花火はそもそも無理、縦位置にすれば、上下方向は最大の花火でも収まりそうですが、結局横位置固定に決定。

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 打ち上げ開始は仙台と同じ、18時なので、最初は空に明るさがのこりますが、じき真っ暗に。

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 赤川は、大曲と同じ花火競技会。

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 しかし必修科目はなく、割物花火の部と、デザイン花火の部、好きな方にエントリーできるようでした。

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 超広角レンズを斜め上に向けて撮影しているため、平行に上がる光跡が、先細りに写っています。

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 設定は、ISO-100、ピントは∞固定。

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 ホワイトバランス、今回は白熱灯で固定にしてみました。

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 AFとAWBを固定にすることで、シャッターレスポンスが良くなるはずです。

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 この辺りは割物の部ですね。

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 金平糖みたいな花火。

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 シャッタースピードは10秒前後、これが肝で、このために三脚使用は必須です。1/10秒ではありません。

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 そうすると絞りはF:8~11ぐらいになると思います。いずれもマニュアル露出ですね。

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 撮れ具合を見ながら、シャッタースピードと絞りを微調しています。

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 こうしてみると、カラフルな花火が増えていますね。

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 青や緑、10年前にはなかった色ではないですか?

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 いずれにしても19㎜相当レンズでも今回の位置(真ん中辺)では、全体が入りません。

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 桟敷席の最後列、桟敷席専用トイレの前あたりに三脚を立てて撮影している方々が居ました。

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 その辺りなら入りそう。桟敷席のチケットを買って後ろに立つのが、撮影にはベストなのでしょう。

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 次回のための、課題と言う事で。画像はNikonのフォトギャラリーにもアップしていますので、155枚のスライドショーをお楽しみください。

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 約2時間のショータイムは終了、あっぱれな大会でした。

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 30分以上かけてバスに徒歩で戻ります。

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 駐車場から出る部分から、鶴岡市内も大渋滞。

 月山道路も同じ、庄内あさひから月山インターまでが大渋滞。

 寒河江サービスエリアが、朝の2時。花火終了から、5時間後です。

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 仙台到着は朝の3時半。

 素晴らしい花火ですが、行きが5時間、帰りが6時間半(普通ならそれぞれ2時間半弱)のバス旅がネックですね、酒呑んで寝てるだけですけど。

 噂では来年は20日前後になるらしく、お盆時期から少し外れるので、少しは早いかも。
テーマ : 花火  ジャンル : 写真

Category: バスツアー

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何で行くスカ?

 自宅がバスターミナルに隣接しているため、市営バスはよく使うのですが、先日乗ったノンステップバス。
 運転席横に、何やら最新兵器が。

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 そう、仙台地下鉄南北線で始まった、ICカード乗車券、イグスカ、イクスカ?用のタッチ式読み取り機です。
 バスで使えるようになるのは今年12月に、地下鉄東西線が開通するタイミングのようです。

 SUICAとの相互利用は来年春まで待たなければならないようです。

 そうすると、まずはICSCAを買わなければなりませんが、財布にSUICAと両方入れててタッチするとどうなるのか、心配ではあります。
テーマ : バス関連 その1  ジャンル : 車・バイク

Category: バスツアー

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水路は続くよどこまでも

 ワールドカップ・サッカー。
 準決勝が終わると、決勝までの間がちょっと散漫。

 だから、3位決定戦があるのでしょうか。

 水上バスツアー、昨日の記事の最後の方で、浅草が近づいてきた、と書いてますが、実はまだ日本橋付近でした。

 なんて書いている時に、縦揺れの地震。
 出社です。

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 約二時間仕事して帰宅しました。

 上は首都高の両国ジャンクション付近。

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 両国橋。

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 橋の名前は、上流側がひらがな、下流側が漢字です。

 JRの橋だな。

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 総武線の浅草橋と両国の間。

 反対側から。

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 水上バスを運営する会社は、色いろあるんですね。

 かなり小ぶりな舟です。

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 水門もお江戸風。

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 ど派手な橋は、蔵前橋。

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 国技館が蔵前にあった時に、大相撲を見に来たことがあります。

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 工事中なのが残念。

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 スカイツリーにも近づいてきました。

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 厩橋です。

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 徐航しています。

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 橋の下はやはりスリリング。

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 金色の雲も見えてきました。

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 駒形橋

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 橋はみんな工事中だな。

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 まさか復興予算が使われてるんじゃないだろうね。

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 吾妻橋。

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 今度は赤い橋ですね。

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 さすがに歩いている人が増えてきました。

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 そろそろバス停に到着です。

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 船を降ります。 浅草側から下る客のほうが多いようでした。

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 爽やかな船旅でした。

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 ブログで見るだけだと退屈でしょうね。

Category: バスツアー

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続バスはバスでも

 石川町から、大人の休日倶楽部パスで乗った根岸線は、横浜から直通でそのまま京浜東北線になります。
 京浜東北線という名前は、かなり複雑で、初めて東京に来た人には、どこに行くんだか、とてもわかりにくいように感じます。

 京浜東北線の名前の由来や歴史については、Wikipediaで学んでいただくとして、私は浜松町で下車です。

 芝離宮かな。

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 昔勤めていた会社が、蒲田から東急で二つ目の池上にあって、良く展示会見学の時に利用したルートです。

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 浜松町駅の南口からかな、歩いて7-8分。

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 日の出桟橋のバスターミナル。

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 水上バスの乗り場なんですね。

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 子供の頃は、浜離宮に乗り場があり、家族で時々浅草まで乗ったもんなんです。ほとんど覚えていませんが。

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 東京ビッグサイト行きの便もあり、会社員時代は専らこれを利用。

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 隅田川を登る便の機材はこれです。

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 かなり美しいバスです。

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 これは遊覧船なのかな。こちらに向かう観光客も大勢いました。

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 上流から何か五月蝿い舟が走って来ます。

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 水上スクーターですか?

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 目の前に5-6人のカメラをぶら下げた若者グループ。

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 なんとフィルムカメラ愛好家チームでした。

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 この子はM3だったかな。

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 東京タワーと、六本木ヒルズ

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 新しく建設中の橋の向こうが勝鬨橋。

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 一度は開いた姿を見てみたいものです。

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 2020年にはここで勝鬨を聞くことが出来るのか。

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 昨年の大晦日に朝飯を食べたデニーズが見えました。

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 なかなか良い建物ですね。

 そして、スカイツリー

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 佃大橋。

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 反対側と、勝鬨橋。

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 昨年末にブラ歩きした佃島。

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 こちらと同型の水上バスかな。

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 永代橋が見えてきました。

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 二番目に美しい橋。正月に訪問しています。

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 舟の屋根から、結構ギリギリ。

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 ジャンプしたら触れそうです。

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 反対側から。

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 爽やか、気持ちのいいクルージングです。屋根下の席にいれば、いろいろ説明のガイドが聞けるのかも。

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 隅田川でもっとも美しい橋が見えてきました。

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 清洲橋。

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 実にメカニカルですよね。

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 気にしているからかもしれませんが、CMその他でよく目にするようにも感じています。

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 反対側から。正月の訪問記事はこちらです。

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 浅草が近づいてきます。

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 新大橋。

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 ここも触れそうでした。

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 なかなか楽しいクルーズ、オススメです。
テーマ : フェリー・船旅  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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バスはバスでも

 さて、大人の休日倶楽部の本編ですが、新幹線に乗る前に腹ごしらへ。

 名掛丁だったかな、ちょっと変わった店を発見しました。洋麺屋「五右衛門」。

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 箸でパスタを食べさせる店です。変なの。

 たっぷり海老とモッツァレラチーズのトマトクリーム。スープ付きで税抜き1050円。

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 あとから調べたら、全国どころか海外展開もしている、チェーン店。東北では仙台に2軒あるだけだそうです。結構混んでいました。

 仙台駅から、予約していたはやぶさに乗りますが、天気は悪くて、画像もなし。

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 またE5系、一時間半ほどで、東京駅に着いてしまいました。

 駅内のコンコースには、虚しい、ワールドカップグッズショップ。

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 みんな素通りです。
 大量に在庫が出て、どこかでバーゲンかな。

 東海道線に乗り換えます。
 横濱へ。

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 東口っていうのかな、そごうの方向へ。

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 人混みをすり抜けると、海に出ます。ベイクォーター。

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 ここでバスの切符を買うのです。

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 20年ぐらい前に、スウェーデン放送の技術部長が、プライベートで遊びに来た時、一緒にこのバスに乗って中華街に行って以来です。

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 前から横浜に来たらまた乗ろうと思っていたのでした。

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 小雨で空いてましたが、ランドマークタワーが見えません。

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 少し走ったら見えてきました。

 以前、後輩の結婚式で、たぶん最上階まで上がったことがあります。

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 今は日本で二番目なんですかね。

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 風力発電所もありますよ。

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 そしてベイブリッジ、こちらは何度も走ったことがあります。

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 日本の海辺の都市は、割と海側から見られることを意識している街が少ない(おそらくどんどん埋め立てられたためデザインする暇がなかった)のですが、横浜はまぁまぁ見るものがあります。

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 そんなウォーターフロントを、水上バスは、横浜駅東口から、みなとみらい、赤レンガ倉庫、山下公園をそれぞれ結んでいます。

 アウディのショールームだそうです。

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 ベイブリッジの下の方を回る、遊覧船もあるようでした。

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 私が乗船した便は、みなとみらいで停まったあと、赤レンガ倉庫街へ。

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 素晴らしい建物が見えてきました。

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 浮き桟橋で船を降ります。

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 20分ぐらいのプチクルーズでした。

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 天気が良ければ、オススメです。

 今回の機材は、主にNIKON COOLPIX P330(一部iPhone5)です。
テーマ : クルーズ  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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満席のマイクロバスで

 昨日は、恒例、大山新酒・酒蔵まつりが開催されました。

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 今年で第18回。

 私は7年連続7回目の参加となりました。

 天気は良好。日本海側は吹雪との情報もありましたが、少なくとも前半は順調でした。

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 初めて参加した第12回は単独、翌年は4人で、高速バスとタクシーを乗り継いでの参加でした。

 三年目と四年目は、バスツアー会社の日帰りバスツアーでの参戦。

 五年目の第16回からは、マイクロバスをレンタルしての参加。今年は記録だった昨年よりちょっと少ない25人。

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 さすがに隊員が20人を超えると、お互いの顔が覚えられない年齢にもなってきてますので、初めて隊員証を制作。
 このパスケースは、酒蔵めぐりのパスを出し入れするのに便利でした。

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 中央が最終作品、両側は試作品です。

 例年は行きから宴会バス化するのですが、現地についてから、酒の味がわからなくなったり、雪道で遭難する隊員も出てくるため、抑えて抑えて走ったはず。

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 月山道路の積雪情報をチェックしながら、六十里越を抜けるか。新庄最上川ルートに迂回するか、分岐点の100m前まで迷い続けましたが、結局チャレンジャールート。

 自分だけなら迷わず月山道路ですが、25人の命を預かるドライバーさんの気持ちはいかばかりか。

 月山はぼんやり望めました。

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 月山道路には美しい橋が何ヶ所もありますね。

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 さすがに湯殿山付近は吹雪。

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 田麦俣口の民宿ドライブインでトイレ休憩。
 今回はビールが回らなかったせいか、トイレ休憩は少なくて済んだような。

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 ここには美味しいお蕎麦屋さんもあります。

 月山ダム。西川町にある月山湖は、寒河江ダム。ややこしいネーミングですね。

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 8:30に出発して、ちょうど三時間。

 11:30に羽前大山駅前に到着。例年はイギなり昼飯なんですが、バスでツマミも食べてるし、今回はブラ風写します。25人中8人が同じルートに。

 まずは本長。酒蔵のオープンは12時ですが、この漬物屋さんは11時から試食と、鮭のあら汁サービス。

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 完全に外れた予報。青空です。強力な晴れ女が居たのでしょうか。

 8人中5人は今回が初参加。
 うまく先導しきれずに、速攻でバラバラに。

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 心配したのですが、結果、楽しく回れたようでした。

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 あら汁で温まった体で、行軍開始です。

 昨年までの記事リンクは一昨日の記事で。
テーマ : お祭り&行事  ジャンル : 地域情報

Category: バスツアー

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春はすぐそこ

 昨日の夜明け。

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 朝6時過ぎは、晴れていました。
 陽があたってるところだけオレンジ色のホワイト仙台。

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 もういい加減、勘弁して欲しいのですが、また雪が積もってました。

 さらに7時半頃にはまた降ってきたんですね。

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 それも結構大粒。

 ところで雪って、解けるんですか? 溶けるのかな? それとも、融けるの?
 解けない謎です。

 出勤する直前、8時半頃には青空。

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 話は変わって、春の話題、それも旅。
 旅に出たいですねぇ。

 最近届いたクラブツーリズムのパンフ。

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 旅心をくすぐる、魅惑のツアー満載です。行きたいなぁ。

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 昨年は考えられませんでしたが、こんなツアーも。

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 最初に南三陸で語り部ガイドのお話を聞き、志津川の福興名店街で海鮮丼の昼飯。
 田束山でツツジを観て、気仙沼復興屋台村で買い物、巨釜に寄って帰ってくるものです。

 被災地に団体で押しかけるのには抵抗があったのですが、最近はこんなのもありかなと思い始めました。
テーマ : 日帰りお出かけ  ジャンル : 旅行

2009.10.10から数えて

トータルアクセス


ユニークアクセス
MOONFACE
Today's Moon phase
プロフィール

風写

Author:風写
仙台在住の“いんぴんかだり”です。
座右の銘は、人の振り見て我が振り直せ。
苦手なものは、人混み、行列、会議、出会い、初対面、対面販売、電話、girl's talk、職員室、甘いもの。
人前で話すこと、満員電車は真っ平御免。

癒されるものは、風に立ち向かう風力発電機、ごめんね青春!の中井さんと蜂矢先生、暖炉の炎、ミーアキャット、困った顔の石田ゆり子、喜多方宮古の刺身こんにゃく、越中八尾の風の盆、井上あさひアナの微笑み、あん肝、クラシックカメラの手触りとシャッター音、新垣結衣のすっぴん、生シロエビ、ピンクフロイド、ひたすらアクセルオンで登り続けられる峠道、ずっと下り坂だけのサイクリング、いきものがかり、掘りたての筍刺し、首を傾げた麻生久美子、時間が止まったような日だまり、サイモンとガーファンクル、大町へそのをの煮込、美術館の静けさ、博物館のかび臭さ、手嶌葵のハスキーヴォイス、薪の燃える香り、湯葉刺し、タレントもクイズも無しのドキュメンタリー番組、カエデの若葉、硫黄温泉、青空、街灯、水門、消火栓、冷えた純米酒、旬のサンマ刺、姫神、カワセミのダイビング、街独特のマンホール、わっぱ飯、桑子真帆アナの突込み、Across the Universe、イワトビペンギン、お寺の鐘、碧い海と砂浜、水を張ったばかりの棚田、QueenⅡのBlack Side、アジのたたき、レイラ後半のデュアンオールマンのスライドギター、小梅蕙草、アルトビール、ブリーカーストリートの青春、ヤマユリ、パリパリの餃子、原田知世の「ふう」、広くて静かな板の間、街角の向こうから聞こえてくる定禅寺ストリートジャズフェスティバルの演奏………〆のラーメン

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