風写の黙示録

No Camera No Life. No Wind No Power. 時間に追われず、のんびり気ままに暮らしたい。 晴れてる方へツーリング、雨が降ったら過去への旅。 貴方のコメントを楽しみに、書き綴っています。 

Category: バスツアー

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季節の狭間に

 20日の朝は、宇奈月温泉を後にして、いったん北陸道の黒部ICから立山ICへ。
 再び山へ向かう。

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 あるぺん村でトイレ休憩と買い物。

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テーマ : 登山・ハイキング  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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黄金色のじゅうたん

 19日の水曜日は、テニスの日だったが、朝6時過ぎのバスで仙台駅へ。

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 まず、6:30に開く立ち食いそば屋で、少しだけ待って朝飯だ。

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テーマ : 北陸の旅  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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やはり運転しないと楽

 19日の日曜日は、大学クラスの同級会があるというので、上京。

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 時間もたっぷりあったので、二度目の高速バス利用だ。

 上の画像の通り、仙台市内の紅葉は場所によってまちまちなのだが、西公園通を進んで青葉山トンネルを向けたらみぞれだ。

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Category: バスツアー

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乗り鉄用のバスの旅

 朝虹が綺麗だった先月30日。

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 西の空が湿っぽいという事は、天気は下り坂か?

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テーマ : 鉄道の旅  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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ワンノブ世界の夢の旅行先10

 これはまだ5月2日の報告である。

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 関東某所に行くのに、一応谷間の平日だから、祝日よりは空いているだろうと早めに予約。出発は7:30(備忘録)。

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テーマ : 藤の花  ジャンル : 写真

Category: バスツアー

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ワンダーランドへ

 61になった。老齢年金がもらえるまであと1年。
 昨日はスワローズもイーグルスも、ベガルタもアントラーズも、ついでにタカマツぺアも勝ち、新聞が楽しい。

 4月22日は、まず市営バスで仙台駅へ。
 定禅寺通のグリーンベルトで、何やらイベントが開かれていた。


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 仙台駅で駅弁を買って、東口(駅裏)へ。

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 初めて高速バスで東京へ向かう。
テーマ : 格安旅行  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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紬 心染む しあわせ花火

 9月になりましたね。
 大好きな夏は終わり、寂しい季節へ。でもあと7か月なんです。

 台風10号は、結局宮城には上陸せず、県内の被害も少なかったようなんですが、特に岩手の被害が甚大です。
 いつもと違う向きから来た台風が、想定外の災害を生んでしまいました。

 8月20日の土曜日は、バスツアー。

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 サイゼリアでワイン付きランチを食べた後に、12時長町駅出発。

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テーマ : 花火大会  ジャンル : 旅行

Category: バスツアー

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ヒ・カ・レ・ミ・ラ・イ・ヘ

 岩手・秋田から帰ってきた翌日。15日でした。
 昼前にバスで仙台駅へ。空模様が怪しくなってきましたね。

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 いったん長町に集合し、昼飯を食べてから、バスに乗り込みます。

 昼飯中にしばらくにわか雨がありましたが、12時に出発したら晴れてきました。
 いきなり村田JCT手前から渋滞。お盆だな。

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 25人乗りぐらいのマイクロバスですが、新車みたいにとても清々しい車で、空席もありました。
 トイレはなし。

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 その後、天気は上々。

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 しかし月山道路は渋滞。

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 月山インターから湯殿山インターの間が、脇道が狭いので高速と国道の車が一緒になって混むんですね。
 これなら最初から新庄経由の方が早いかもしれない。

 湯殿山インターから下道に降りて、道の駅月山に到着したのが、15;45。

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 その後ずっと下道で、庄内おばこの里こまぎで買い物休憩できたのは、16時半過ぎ。
 ポイントカードを使って食糧とワイン。

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 鶴岡駅にほど近い、赤川河川敷に到着したのは、17:05頃でした。

 バスの駐車場は羽黒橋の南。そこから羽黒橋の下をくぐって、2-30分歩かされます。

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 17:45には桟敷席に到着。仙台から5時間半コースですね。

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 それでもまだ1時間以上、打ち上げまで時間がありました。

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 夕陽が沈んでいきます。

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 いい天気です、海に行けば夕陽が沈するところが見えたかもしれません。

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 打ち上げ場所にとても近いので、カメラの仰角はこんな感じで待ちます。

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 本当はもう少し高くした方が、出来映えを確認するための液晶モニターが見やすくなるのですが、周りに遠慮(気が小さい)しました。

 ネットで予習し、機材はPentax K-5Ⅱs + シグマの12-24mmズーム。
 35㎜換算で、19-38㎜相当と言う我が家では一番引けるズームレンズです。この間までほとんど出番がないので、売り払おうかと思ってたのですが、救世主でした。

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 花火の画角は、打ち上がるまで分からないもんですが、いぎなり外してます。
 ほとんど真上で炸裂している感じ。

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 横に広がる花火はそもそも無理、縦位置にすれば、上下方向は最大の花火でも収まりそうですが、結局横位置固定に決定。

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 打ち上げ開始は仙台と同じ、18時なので、最初は空に明るさがのこりますが、じき真っ暗に。

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 赤川は、大曲と同じ花火競技会。

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 しかし必修科目はなく、割物花火の部と、デザイン花火の部、好きな方にエントリーできるようでした。

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 超広角レンズを斜め上に向けて撮影しているため、平行に上がる光跡が、先細りに写っています。

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 設定は、ISO-100、ピントは∞固定。

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 ホワイトバランス、今回は白熱灯で固定にしてみました。

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 AFとAWBを固定にすることで、シャッターレスポンスが良くなるはずです。

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 この辺りは割物の部ですね。

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 金平糖みたいな花火。

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 シャッタースピードは10秒前後、これが肝で、このために三脚使用は必須です。1/10秒ではありません。

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 そうすると絞りはF:8~11ぐらいになると思います。いずれもマニュアル露出ですね。

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 撮れ具合を見ながら、シャッタースピードと絞りを微調しています。

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 こうしてみると、カラフルな花火が増えていますね。

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 青や緑、10年前にはなかった色ではないですか?

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 いずれにしても19㎜相当レンズでも今回の位置(真ん中辺)では、全体が入りません。

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 桟敷席の最後列、桟敷席専用トイレの前あたりに三脚を立てて撮影している方々が居ました。

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 その辺りなら入りそう。桟敷席のチケットを買って後ろに立つのが、撮影にはベストなのでしょう。

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 次回のための、課題と言う事で。画像はNikonのフォトギャラリーにもアップしていますので、155枚のスライドショーをお楽しみください。

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 約2時間のショータイムは終了、あっぱれな大会でした。

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 30分以上かけてバスに徒歩で戻ります。

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 駐車場から出る部分から、鶴岡市内も大渋滞。

 月山道路も同じ、庄内あさひから月山インターまでが大渋滞。

 寒河江サービスエリアが、朝の2時。花火終了から、5時間後です。

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 仙台到着は朝の3時半。

 素晴らしい花火ですが、行きが5時間、帰りが6時間半(普通ならそれぞれ2時間半弱)のバス旅がネックですね、酒呑んで寝てるだけですけど。

 噂では来年は20日前後になるらしく、お盆時期から少し外れるので、少しは早いかも。
テーマ : 花火  ジャンル : 写真

Category: バスツアー

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何で行くスカ?

 自宅がバスターミナルに隣接しているため、市営バスはよく使うのですが、先日乗ったノンステップバス。
 運転席横に、何やら最新兵器が。

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 そう、仙台地下鉄南北線で始まった、ICカード乗車券、イグスカ、イクスカ?用のタッチ式読み取り機です。
 バスで使えるようになるのは今年12月に、地下鉄東西線が開通するタイミングのようです。

 SUICAとの相互利用は来年春まで待たなければならないようです。

 そうすると、まずはICSCAを買わなければなりませんが、財布にSUICAと両方入れててタッチするとどうなるのか、心配ではあります。
テーマ : バス関連 その1  ジャンル : 車・バイク

Category: バスツアー

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水路は続くよどこまでも

 ワールドカップ・サッカー。
 準決勝が終わると、決勝までの間がちょっと散漫。

 だから、3位決定戦があるのでしょうか。

 水上バスツアー、昨日の記事の最後の方で、浅草が近づいてきた、と書いてますが、実はまだ日本橋付近でした。

 なんて書いている時に、縦揺れの地震。
 出社です。

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 約二時間仕事して帰宅しました。

 上は首都高の両国ジャンクション付近。

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 両国橋。

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 橋の名前は、上流側がひらがな、下流側が漢字です。

 JRの橋だな。

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 総武線の浅草橋と両国の間。

 反対側から。

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 水上バスを運営する会社は、色いろあるんですね。

 かなり小ぶりな舟です。

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 水門もお江戸風。

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 ど派手な橋は、蔵前橋。

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 国技館が蔵前にあった時に、大相撲を見に来たことがあります。

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 工事中なのが残念。

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 スカイツリーにも近づいてきました。

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 厩橋です。

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 徐航しています。

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 橋の下はやはりスリリング。

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 金色の雲も見えてきました。

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 駒形橋

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 橋はみんな工事中だな。

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 まさか復興予算が使われてるんじゃないだろうね。

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 吾妻橋。

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 今度は赤い橋ですね。

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 さすがに歩いている人が増えてきました。

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 そろそろバス停に到着です。

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 船を降ります。 浅草側から下る客のほうが多いようでした。

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 爽やかな船旅でした。

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 ブログで見るだけだと退屈でしょうね。

2009.10.10から数えて

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プロフィール

風写

Author:風写
仙台在住の“いんぴんかだり”です。
座右の銘は、人の振り見て我が振り直せ。
苦手なものは、人混み、行列、会議、出会い、初対面、対面販売、電話、girl's talk、職員室、甘いもの。
人前で話すこと、満員電車は真っ平御免。

癒されるものは、風に立ち向かう風力発電機、ごめんね青春!の中井さんと蜂矢先生、暖炉の炎、ミーアキャット、困った顔の石田ゆり子、喜多方宮古の刺身こんにゃく、越中八尾の風の盆、井上あさひアナの微笑み、あん肝、クラシックカメラの手触りとシャッター音、新垣結衣のすっぴん、生シロエビ、ピンクフロイド、ひたすらアクセルオンで登り続けられる峠道、ずっと下り坂だけのサイクリング、いきものがかり、掘りたての筍刺し、首を傾げた麻生久美子、時間が止まったような日だまり、サイモンとガーファンクル、大町へそのをの煮込、美術館の静けさ、博物館のかび臭さ、手嶌葵のハスキーヴォイス、薪の燃える香り、湯葉刺し、タレントもクイズも無しのドキュメンタリー番組、カエデの若葉、硫黄温泉、青空、街灯、水門、消火栓、冷えた純米酒、旬のサンマ刺、姫神、カワセミのダイビング、街独特のマンホール、わっぱ飯、桑子真帆アナの突込み、Across the Universe、イワトビペンギン、お寺の鐘、碧い海と砂浜、水を張ったばかりの棚田、QueenⅡのBlack Side、アジのたたき、レイラ後半のデュアンオールマンのスライドギター、小梅蕙草、アルトビール、ブリーカーストリートの青春、ヤマユリ、パリパリの餃子、原田知世の「ふう」、広くて静かな板の間、街角の向こうから聞こえてくる定禅寺ストリートジャズフェスティバルの演奏………〆のラーメン

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